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【6/15開催】ドバイで働くということ―アラブのキャリア観

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【6/15開催】ドバイで働くということ―アラブのキャリア観

砂漠とビルの国、アラブ首長国連邦

アラブ首長国連邦(UAE)、ドバイと聞いて皆さんは何を思い浮かべるでしょうか。

砂漠?

ラクダ?

石油?

 

UAEでの暮らしや、社会経済、ビジネス、教育事情など、なかなか普段触れることない、アラビア半島の人々の暮らしについて、ゲストのSHUNさん(新卒ドバイ就職)とムサビさん(UAE国籍・UAE在住、約6年日本在住歴あり)からお話しいただきます!

前回(前回のテーマ:ムサビの紹介、UAEの歴史と未来、UAEの文化、イスラム教の紹介好評をいただいたので、第2弾!

※前回のイベントの様子は、録画配信しています。>動画配信希望はこちら

 

第3弾のテーマは、ドバイで就職のリアル

今回は、これまで登壇してくださったムサビさんに加え、新卒ドバイ就職をSHUNさん(現在コロナウイルスの影響で帰国中)にも登壇いただき、砂漠の国ドバイでの働き方やライフスタイルについてお聞きします!

 

・なぜドバイに就職したの?

・日本との文化の違いは?

・休みの日は何をしてるの?

・ドバイで今はやっているものは?

・新卒で海外就職ってぶっちゃけどう?

※ムサビもつっこみを入れていきます! 

 

 

<登壇者>

ムサビ・アハメッド(Musab Ahamed)

 

アラブ首長国連邦ドバイ生まれ。幼少期はイスラム教の宗教学校に通う。大学卒業後、ドバイの企業に勤務後、日本政府の主催する「世界青年の船」事業に参加したことをきっかけに、日本に留学。東京大学および早稲田大学に在籍し研究を続け、計6年ほど滞在。現在はUAEに帰国中。日本滞在中は学校などで異文化理解に関する活動を行う。

 

 

SHUN 

東京生まれの23歳。大学入学後、自身の英語力を伸ばすため、英語を話さないと生活ができない環境を自ら作ろうと思い、海外一人旅を始めた。大学4年間で11カ国巡り、大学3年の後期にインターンシップでドバイへ。

帰国後、大学4年生になり都内で就職活動をし内定を獲得。

しかし、ドバイへもう一度戻り、現地でも内定獲得し、新卒でドバイの現地企業に就職。

 

 

ファシリテーター:伴 優香子(Yukako Ban)

タイガーモブ中東アフリカ担当。アラブ首長国連邦には3度ほど訪問。ムサビ氏とは学生時代からの友人。

学生時代、アラビア語やヘブライ語をかじったり、中東地域に関わる学生団体で代表をつとめる。

 

 

<開催日時>

2020年6月15日(月)20時〜22時 ※日本語開催

※イベント終了

>動画配信はこちら

 

 

 

<こんな人にオススメ>

・中東やアラブ諸国に関心がある

・アラブ文化に関心がある

・中東に行ってみたい

・異文化理解に関心がある

・海外就職に関心がある

 

 

<イベントのトピック>

・アラブ首長国連邦(UAE)・ドバイの暮らし、働くこと

・カルチャーショップ/異文化理解について

・海外就職について 

 

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