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【オンライン】社会問題をクリエイターが優しく伝えるWebメディアでのインターン

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複雑で理解しにくい社会問題をクリエイティブの力を使ってやさしく伝えるWebメディアでのインターン。東京の片隅にある、空き家をDIYで改装した自宅兼オフィスで、コアメンバーとフリーランサーが日々制作と発信をしています。社会問題に関心がある人、メディア・クリエイティブ業界に興味がある方を募集します!

  • 期間:1、2ヶ月以上,3ヶ月以上,半年以上,約1年,日数・時間が相談可
  • オンライン,日本
  • 社会課題解決/SDGsに挑む,企画・マーケティングに携わる

インターンシップ内容

◆クリエイティブの力を使って、社会問題をやさしく伝えるWebメディア

 

社会問題と聞いて、皆さんは何を思い浮かべるでしょうか?

関心がある人もいると思いますが、なんだか複雑でとっつきにくいと思う人も多いかもしれません。中には目をそむけたくなるような問題もあります。

 

しかし、目をそらさず問題に向き合い、よりよい社会を目指していく必要があると思うのです。

 

社会にアクションする方法はたくさんありますが、私たちはクリエイティブ×メディアの力を使って、小学5年生でもわかるように、社会問題を優しく発信しています。

 

想いを持ったWebデザイナーやイラストレーターなどの個人が集まって、日々コンテンツを作っている私たちと一緒に、社会問題にアクションしてみませんか?

 

◆オンラインプロジェクト内容

オンラインプロジェクトの詳細についてはこちらを参考にご覧ください。

 

①企画ライター

 チャリツモの記事は、ライター一人一人が想いをもって発信しているものです。

 社会に発信したい!理解を深めたい!などあなたがパッションを持っている社会問題やトピックがあるとしたら、私たちの媒体がその想いを形にする場になるかもしれません。基本的に、弊社から企画をお願いすることはなく、自分の課題意識やアイデアを形にするサポートと場の提供をします。

 情熱をもって取り組みたいテーマがある方は、ぜひ一緒に社会に発信していきましょう!(面談時に、ある程度テーマや興味関心を具体化してもらえるとスムーズです)

 

②メディア運用(代表の右腕的ポジションです)

 ライターやクリエイターの作品を編集し、Webサイトに掲載(デザインにもこだわっているのでCodeもいじります)したり、SNSで発信したり、メディアの運用に関わっていただきます。

 

③選挙プロジェクトメンバー

 民主主義が機能するために、重要な選挙。しかし、日本では、投票率が低迷しています。「よくわからない」「時間がない」「興味がない」「投票しても意味がない」など様々な理由があると思います。理由の一つ「よくわからない」を解消するために、メディアができることはまだあるはずです。

 選挙演説を記録する「選挙演説まるみえマップ」の運営メンバーを募集します。

 

※その他、イラストやデザインができる方、英訳ができる方がいましたら、スキルを活かすことができるかもしれません!

 

身に付く力・得られる経験

・自分が関心のある社会問題にアクション出来る

・クリエイティブ業界の人脈ができる

・フリーランスの生き方を知る

・一次情報を集めて、考えを構造化する力

・複雑な問題をわかりやすく伝える力

・自分の力で企画をやり遂げる力

こんな人を求めています

・社会問題やSDGsに関心がある人

・ジャーナリズムに関心がある人

・デザインやクリエイティブに関心がある人

・自分の想いを社会に発信したい人

・メディアの運営をしたい人

・フリーランスになりたい人

募集要項

インターンシップ先国
オンライン 日本
インターンシップ先都市
東京
インターンシップ期間

要相談(3か月以上が好ましい)

インターンシップ日数、時間

相談して決めましょう

報酬・手当

報酬・手当:6ヶ月以下:なし、6ヶ月以上:スキルに応じて要相談

必要なスキル・資格

・ベーシックなPCスキル

・社会問題への強い関心

・ポートフォリオ(クリエイター志望の方)

担当者からのメッセージ

私たちは、さまざまなバックグラウンドを持ち、それぞれ違うフィールドでも活動している人が集まってメディアを作っています。少人数で運営しているので、自分で企画を立ててやりきることができる方であれば、関心事を社会に問題提起したり、想いを発信する良い機会になると思います。

企業紹介


複雑な社会問題をやさしく伝えるWEBメディア。2013年からボランタリーで始め、2018年3月に法人化。

デザイナーやイラストレーターなどのクリエイターが中心となり、小学5年生から楽しめる記事を制作している。

 

社会問題の現場の人々の声や課題解決に取り組むパイオニアの活動について伝えるインタビューを掲載したり、人気コーナー「数字とイラストで見る社会問題」では日本国内・国外のさまざまな社会問題を数字とイラストで伝えている。

 

webサイトチャリツモ以外にも、国政選挙や地方統一選などの際に街頭演説をマッピング&書き起こすプロジェクト「演説動画まる見えマップ」を公開したり、社会問題を遊びながら学べる「社会問題見えるカルタ」などの商品の制作・販売も行っている。

 

大切にしているのは、興味関心のきっかけを提供するとともに深度の深い情報に浸ることで他者の視点を獲得し、想像力を高めることのできる媒体であること。

 

目指しているのは、社会問題の影響を大きく受ける“将来世代”と現時点で社会で大きな発言権を有する高年齢層の人々が問題を共有し、語り合うハブとなるような媒体である。

事業内容
・オリジナルグッズ製作
・webサービスの開発・運用
・インターネット広告運用
・チラシ・フライヤーなどのPRツール制作
従業員数
2人+所属イラストレーター、ライター、デザイナーなど多数
使用言語
日本語
経営者プロフィール

1983年10月20日生まれ

埼玉県生まれ

株式会社チャリツモ 代表取締役/ディレクター

 

大学在学中にうつ病を患い中退。その後、映像制作、性風俗業界、教育業界、広告業界などさまざまな業種を転々としながら、社会の中に様々な生きづらさを抱えながら生きる人々を目にする。29歳でフリーランスのwebデザイナーとして独立。独学でweb制作を学びながら案件をこなしつつ、クリエイターとして社会活動できる方法を模索した末、クリエイターが社会問題を伝えるwebサイトを立ち上げた。
キャッチコピーである“そうぞうしよう そうしよう”は、人々が分断し、他者に対する想像力が欠如しがちである現代社会に抗いたいというメッセージを込めている。

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