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【2020年8月開催】国連・JICA・Googleのメソッドを活用したSDGs実践プログラム『EXPLORE』

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人生は一度きり。冒険するのに小学生だから早いとか、大人だから遅いなんてことはない。国連でも使われる問題発見メソッド、Google Sprintを活用した問題解決。多様なバックボーンをもつ人たちが集まりSDGsと自分自身と向き合って、バリで自分自身と社会を変える大冒険に出ませんか?

  • 期間:2~3週間
  • インドネシア
  • 新規事業 / 拠点立ち上げに挑戦する,企画・マーケティングに携わる

研修内容

SDGsに盛り込まれている気候変動やエネルギーの課題。

SDGs プログラム『EXPLORE』は、国際連合や、JICAでも使用されている問題発見手法とGoogleの問題解決手法『Sprint』を活用して現代の社会課題とSDGsに向き合い、社会課題の解決策を実際に行動に移すインドネシア・バリ島を舞台とした小学生から大人まで対象の短期集中プログラムです。

 

グローバルに活躍するのに年齢制限なんてない!小学生だって、大人だってみんな自分の人生を自分で切り開いていいはず。大人だからって遅すぎない。学生だからって早過ぎない。人生と世界を変えるのに年齢なんて関係ない!

 

こんにちは、タイガーモブ高校生インターンの永野りさです。

私が昨年度参加したグローバルリーダーシッププログラム『ACT』に続き、さらに多くの人に興味を持ってもらえるように、新しい企画を打ち立てました。

その名も『EXPLORE』!是非皆さん、ご覧ください。 

 

SDGsは全ての人にとって切っても切れない大切なテーマ

 

シリコンバレーを筆頭に、世界各地で若者からシニアまで起業やアクションを起こす事が多くなってきた世界。

今話題のグレタ・トゥーンベリさんが世界に注目をされるきっかけとなったストライキを起こしたのは当時15歳。

科学、理科への興味を広げるためにカードゲームの会社を立ち上げたchemistry quest米山維斗さんは当時12歳。

ライフネット生命保険創業者の出口治明さんは大企業を退職後、60歳で起業した。

 

そんなすごい人達と同じ世代の私達の彼らとの違いはなんだろう?

もともと頭のでき方や人生の過ごし方が違うのか?

いや、きっと同じ人間である以上、そんなに変わらないはずだ。

 彼らにあったのは自らを突き動かす原体験、情熱、行動力、経験、知識、そして自分を大きく動かすきっかけとなった仲間がいたからだと思う。

 

SDGsという言葉が日本では一人歩きしている印象がある。具体的なアクションが出てこず、「SDGsウォッシュ」と言われたりしています。ただそれは、なんとかしたい!という想いをカタチにしていく『思考法』がわからないのではないかと思っています。今回はJICAや国際連合でも使用するような気候変動やエネルギー問題のフレームワークを用いて、問題発見をする方法を皆さんにお伝えしながら、Googleでの問題解決手法として使われているSprintを活用しながら、プログラムを進めていきます。

 

ご参加された方一人一人が、自信を持ってSDGsに対して具体的なアクションができるようになる8日間です。

 

 

こんな人に参加してほしい!

・夏休みに情熱に溢れる仲間達に出会い、挑戦をしたい!

・今話題のSDGsに貢献をする活動を実際にしてみたい

・若者/社会人とのコネクションを作りたい

・何かアクションを起こしたいが、何をしたらよいかわからない

・環境問題や気候変動に興味がある

 

 

WHY  SDGs?(Sustainable Development Goals)

①気候変動に今すぐに対策を

昨年、アマゾンの森林火災や、オーストラリアの山火事など気候変動の問題となっている温室効果ガスを多く排出する山火事や森林火災が気候変動による異常気象その他のきっかけで非常に増えてきており、より一層気候変動の課題は深刻化してきています。

もしこのまま山火事や森林火災が続き、何も我々が対策を取らなかったら、もしこのままプラスチックゴミを排出し続けたら、もしこのまま温室効果ガスを多く排出する発電方法を続けていったら、私たちの地球は近い将来、気温上昇や海水温度の上昇、気候変動による異常気象や私たちが口にする農作物の不作が続くでしょう。気候変動は私たちに直接関わってくる課題です。二酸化炭素の削減だけでなく、起こってしまった災害への解決も急速に考えなくてなりません。もし、今アクションを起こさなければ私たちは地球、自分の子孫だけではなく、自分の身すらも脅かしてしまいます。

 

②SDGsは興味分野を見つける鍵

SDGsは17のゴールから構成されており、ゴールには様々な職種が関わってきており、また、一つの職種が複数のゴールを同時解決することができます。SDGsを学ぶ事で自分のやりたい事、将来のやっていきたいことを見つけるきっかけとなります。

社会人になってからは、自分のやっていることが、社会にどんな良いインパクトがあるのかを振り返る一つの指標にもなっていると考えて良いかもしれません。

 

③SDGsは世界を変える

実は今回プログラムを実施するインドネシアのバリ島は、世界でもっとも環境活動家が集まるエリアでもあります。バリのような環境や気候変動に積極的に取り組む場所に滞在し、環境に良い活動を体験したり、目にすることでプログラム終了後も継続して環境に配慮をした行動をするようになり、結果として世界や自分の周りの人に良い影響を与えることができ、世界が良い方向に向いて行きます。

 

④自分ごとにできる

実際にSDGs達成に向けた活動をすることで社会課題を自分ごととして捉える事ができ、ニュースに関心を持つようになったり、自分の生活や価値観が変わりますます。

    



WHY EXPLORE?

年齢関係なく誰でも自分の人生は自分らしく冒険して探し求めてもいいんだ。

探求学習だってそう、大人のリカレント教育だって同じ。探してみることが、第一歩になるんじゃないかと思う。世界には年齢や自分のバックグラウンドに捉われずに起業をしたり、自分のやりたいことに正直に向き合って人生を充実させている、人生の冒険家は沢山いる。輝いている冒険家はみんな情熱を持って、自分のやりたいことをどんどん実現させている。そしてふと、振り返ってみると、いつの間にか自分の冒険が知らぬ間に人の役に立っている。そんな旅に皆さんも出てみませんか?

 

EXPLOREプログラムでは一人一人がもつ可能性を最大限引き出しつつ、一人一人が自己と向き合い、充実した人生を送れるようにサポートをします!

自分の人生一度きり!冒険せずに終わらせてしまってもいいのか!?自分の人生を充実させたい冒険家募集中!!

 

 

WHY JOIN EXPLORE?-EXPLOREに参加する3つの理由

①知識、経験、スキル

現地パートナーであるsu-re.co CEOの高間さんは、国連の気候変動プロジェクトや実際にアフリカやインドネシアで活用されているJICA Climate FIT、Climate Vulnerability  Martrixなどの、まさに世界を動かしているツールを作成しました。

普段は専門機関や国連、JICAの人しか触れることができないこれらのツールを参加者の方々は特別に使うことができます。そして、これらの気候変動における最先端のツールに触れることで気候変動やエネルギー問題をより詳しく知ることができ、より具体的な解決策を考えられるようになります。

 

また、EXPLOREは思い立ったら実際に行動に起こし、直接目で見て考えるということを大切にしています。EXPLOREに参加をすることで経験豊富な現地パートナーやメンターのもとで知識や問題を見極める思考法を得つつ、設定されたSDGsの気候変動やエネルギー課題に対しアイディアを出し合い、実際に実践をしていく事で、より効果的にスキルを身に着けるができます。

 

②原体験を見つける

普段の生活とは全く異なる環境に身を置くことで、新たなことに挑戦する事ができ、新しい経験や価値観を与えてくれます。そしてEXPLOREではSDGsに対し具体的なアクションを起こす事ができ、自分の取り組みたい事、挑戦したい事を見つけるきっかけとなります。

 

③幅広い世代の仲間との出会い

他のプログラムとの最大の違いは参加する層がとても幅広いという点です。小学生から社会人までの幅広い層の人達が集まり、年齢関係なく同じ仲間としてプログラムをこなしていく事で若者にしか気づけない点や経験豊富な大人だからこそ気づける点など、新たな発見をすることができます。そして非日常的な環境と多様な世代が入り混じることで、予測不可欠なアイディアが作り出され、2度とないくらいの衝撃を人生に与えてくれます。

 

     

 

WHY BALI??

世界中から社会起業家や環境活動家が集まる場所

観光のイメージが強いバリですが、近年では世界中から社会起業家や環境活動家が集まるスタートアップハブとしても知られています。そして、バリ島のチャングーというエリアはデジタルノマド(※)が世界一集まるエリアとして有名です。豊かな自然と同時に、世界トップレベルで活躍する人材との出会いがあるのもバリならではです。su-re.coにも年間30名ほど、欧州や米国の有名大学の学生が4ヶ月滞在する為、実際に欧米の若者と一緒にSDGsを考える事ができます!

※デジタルノマドとは、場所を問わず、旅をしながらITを活用して仕事をするライフスタイルのこと。

 

②社会課題を多く抱えるリゾート

バリには未だに開発途上国に存在をするような海洋やビーチ沿いのゴミの課題や、車・バイクからの排気ガスなどの社会課題が存在しています。一方で、バリ島にはグリーンスクールという環境に配慮をした学校があったり、環境に優しいバイオガスの開発が進んでいたり、観光地のレストランやお店では、使い捨てプラスチック袋やストローが廃止されていたり、バナナの皮でできたお皿があるなどSDGsに貢献し、環境に優しい社会の実現を目指している点もみる事ができ、今後日本が目指すべき形を肌身で感じる事ができます。

 

③人口爆発により経済が発展し続けている

東南アジア最大の約2億5000万人もの巨大な人口を抱える大国インドネシア。その規模は、中国・インド・アメリカに次ぐ第4位を誇ります。首都であるジャカルタには、東南アジア諸国連合のASEAN(アセアン)本部が設置され、世界中から注目の集まる経済の中心地として発展しています。

 

④日本から近く、安全なバリ

バリは、観光業の発展によりインドネシア他地域と比べてインフラはホテルや商業施設が発達しており、治安も比較的安定しております。インドネシアを訪れる外国人観光客は年々増加傾向をたどっており、本プログラムの舞台となるバリ島は、日本人にもリゾート地として身近な存在です。2017年5月25日から成田とバリ島デンパサール線の運航をスタートしたインドネシアエアアジアXによって、若年層を中心に圧倒的人気のバリ島へLCCの格安航空券を使った直行便で行けるようになりました。

 

     

 

現地で具体的に取り組むこと

・ラフティング for チームビルディング

バリのメジャーなアトラクションと言えば、ラフティング。

実はラフティングはチームビルディングにもとっても良いと考えています。

大人も子どもも一緒になって、激流を攻略しましょう!

 

・バリ現地の食事バリニーズ

バリはインドネシアの中でも、ヒンドゥー教がメジャーな地域。

インドネシア全体では、イスラム教がメジャーであるため、あまりお酒を飲まなかったり、

豚を食べなかったりするが、バリではインドネシア料理が独自の進化を遂げています。

日本人の口にもとっても合いますよ!

 

・国連や欧州連合、JICAなどからプロジェクトを委託される専門家によるSDGs講義

プログラムを一緒に運営する高間さんは、オックスフォードで環境学を中心に4つのメジャーをとっています。

専門家かつ大学教授によるわかりやすく為になるSDGsのインプットはこの機会だけ。

 

・世界有数の夕日を眺めながらのリフレクション

世界一の夕日が観れるとも言われているバリ。そんな夕日を眺めながら、一日の自分の変化を振り返ってみましょう。

心が洗われるような綺麗な夕日を見ることができます。

 

・国連やJICAで使われる気候変動の問題発見メソッド「JICA Climate FIT」「Climate Vulneability Martrix」を使ったフィールドワーク

世界の気候変動やエネルギー問題の評価をする為に使われているメソッドを世界で初めて、ここだけで使うことができます。

本来専門機関でしか使うことができませんが、このプログラムの参加者限定で、全く同じものを、メソッド開発者が丁寧に解説しながら、使用することができる機会になっています。

 

・Googleでも活用されている問題解決メソッド「Sprint」を使った解決策立案とプレゼンテーション

あのGoogleで使われている、問題解決手法をあみ出すためのメソッドを皆で学びながら、実践してみます。

世界で最も進んでいると言われている企業の問題解決手法を体感してみましょう!

 

・海の清掃をしながら、海洋ゴミで作るEco Jewery ワークショップ

海のゴミを拾う、ビーチコーミング。日本でも小学生がメルカリで、海のゴミを集めてジュエリーにして販売したことが話題になりましたが、ここバリでは、さらに多様かつ、面白いジュエリー制作が可能です。日本へのお土産にもどうぞ。

 

・世界が注目する新しいPBLの形を実践する「GREEN SCHOOL」のタイガーモブ専用の単独視察

世界が注目するGreen School。世界50カ国以上の国と地域から、約500人が学びに来ています。

先生が教えることは一切しないPBL形式の学びを提供しています。

世界最先端の教育の実態をタイガーモブが見所をわかりやすく教えます。

皆さんの問題解決策のアイデアとしても新たな気づきを得られるきっかけになるかもしれません。

 

身に付く力・得られる経験

・社会起業家になれる

・最先端の持続可能なエネルギー創造に携われる

・環境問題に対するアクションを明確にできる

・大学入試に役立つ

・国際機関に携わる時の基礎知識になる

・SDGsのニーズを理解した上でSDGs商品を開発することができる

・科学や理科の授業の応用になる

・気候変動に対するアクションを実際に起こすことで、原体験として語れるようになる

・環境問題に対してアクションを起こしたことで経験が入試で強みとなる

・自信を持って行動を起こせるようになる

・環境問題・気候変動に対して積極的に活動を起こすようになる

 

こんな人を求めています

「気候変動と環境問題に関心がある方」

「再生可能エネルギーに関心がある方」

「実際にSDGsに貢献をするアクションを起こしてみたい方」

「価値のある夏休みを過ごしたい」

「幅広い世代のやる気のある仲間が欲しい」

「何らかのアクションを起こしたい」

 

募集要項

研修先国
インドネシア
研修先都市
バリ
研修期間

【スケジュール】

2020年8月10日(月)プログラムスタート

2020年8月16日(日)プログラム終了・バリ出国

 ※8月9日(日)までにバリ島に到着するようにお願いいたします。

 

事前研修:

参加決定後コミュニティ内にて決定

 

事後研修:

 現地にて実施日時を決定

 

【参加費用】

タイガーモブスタッフまでお尋ねください。

研修日数、時間

研修日程:

【Day1,2】〈バリ島でエコラーニングをしよう〉

・バリ島に到着

・バリ島についてのオリエンテーション

・バリ島とSDGsの関係の話

・チームビルディング

・ラフティング体験

・ウェルカムディナー

 

【Day3】〈国際機関の活動を学ぼう〉

・su-re.coのThink-Do-Beコンセプト、ExploreーSDGsJICA Climate FIT、Climate Vulneability Martrixについての説明

・メンターとSDGs7(エネルギーをみんなにそしてクリーンに)、SDGs13(気候変動に具体的な対策を)について議論

・サステナブルな資源活用(コンポスト)を行なっている企業訪問

*コンポストとは、有機物の廃棄物を微生物の力で分解し、肥料や、土を作るシステムのこと

 

【Day4】〈自然の恩恵を感じつつ課題に対する調査を進める〉

・グループミーティング(SDGs7,13の情報収拾に向けて質問を考える)

・グループミーティングをもとにフィールドワーク

・観察とデータ収拾

・フィールドワークやデータを元にディスカッション/メンター相談

・エコブレスレット作り/ビーチクリーニング/エコバッグづくり(オプション)

・エコービーチで夕焼けを眺めながら皆で振り返り

 

【Day5,6】〈SDGs調査、検証、考察を進める〉

・グループミーティング

・解決策のディスカッション

・世界最先端、50カ国以上の子供達が集まるグリーンスクール訪問

・su-re.coのグリーンビジネスのワークショップ

 

【Day7】〈振り返りと今後につなげる〉

・SDGsリフレクション(振り返り)個人/ チーム

・SDGs presentationと質疑応答

・お別れパーティー

 

【Day8 】〈バリを満喫する〉

・ショッピング

・日本に帰国

※より良いプログラムにする為、スケジュールは変更の可能性があります。



報酬・手当

なし

必要なスキル・資格

プログラム中に通訳のアテンドがありますが、英語が少し話せるとよりスムーズです。

主催者紹介

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主催:タイガーモブ株式会社

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主催(現地パートナー):Su-re.co

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Su-re.co(Sustainability and Resilience.Co)は、2015年に設立されたインドネシアのバリ島に拠点を置く環境社会的企業です。気候変動の適応と緩和を専門としており、JICAや国際機関など多くの国際的プロジェクトに参画しています。また、”Think”タンクとしてではなく、”Do”タンクとして、現地のパートナーと実際にアクションを起こすプロジェクトにも取り組んでいます。そして、"Be"タンクとして、教育的イベントやプロジェクトを通して、私たちの環境にやさしいオフィスや"Do"タンクの持続可能な活動を社会へ広げていっています。この活動を「地球に対するギフト・メイキング」とし、賛同する大学生が世界中からギフトメーカーとなるべくとして、年間30名ほど4ヶ月滞在する。

 

【メンター紹介】高間剛 - CEO, Sustainability and Resilience.Co

 

 

 

1973年愛知県生まれ。英国オックスフォード大学大学院博士課程修了(オックスフォード神戸奨学生)。経済環境学博士。インドネシア・バリを拠点とする環境シンクタンク su-re.co CEO。気候変動・環境分野の専門家として、JICA、国連、アジア開発銀行、ドイツ政府、スウェーデン政府、欧州連合など40以上の国際プロジェクトに従事。また、環境シンクタンク・ランキングで世界1位であるストックホルム環境研究所のアソシエイトと、バリ島ウダヤナ大学の客員教授も兼務している。普段は、サーフィンと園芸をこよなく愛し、ツリーハウスを作る事が実益もかねた最大の趣味。




参加者の声

 

◆参加者の声

本プログラムに参加をすることでSDGsに本気で取り組むことができSDGsに貢献をする行動を実際に起こすことで課題に対してどんな取り組みをすることができるかということを明確にすることができると思います。実際に私もSDGsプログラムに参加をし、社会課題に対する具体的な解決策を見いだすことができたことで、実際に自分なりにアクションを起こしてみようと思うようになりました。今はそのアクション(農業系)を起こすために、農業の分野での経験値を貯めるべくインターンシップに挑戦しようとしています。SDGsプログラムに行ったことで今まで思い描いていたやりたいこととは全くといっていいほど違う分野に挑戦をするようになり、自分の人生においてやりたいことを見つけることができました!SDGsプログラムに参加をすることで人生変えることができるということを断言できます!!



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