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【満員御礼】真のリベラルアーツ:今後の日本が生き残る為に必要となる術

  • 虎の知恵

【満員御礼】真のリベラルアーツ:今後の日本が生き残る為に必要となる術

 ※本イベントは、ご好評につき満員となりました。誠にありがとうございます。

すでにエントリーをいただいている方は、イベント内でお会いできることを楽しみにしております。

 

 

リベラル・アーツ教育の神髄に迫る!特別講義

リベラル・アーツという言葉をご存知でしょうか?

日本にはなじみの薄い言葉ですが、教育現場やビジネス界でも聞くことが増えた言葉だと思います。

理系・文系の枠組みに捉われず、学際的に学ぶリベラル・アーツは、単なる一般教養とは異なります。

 

国内外の著名人の多くもリベラル・アーツ・カレッジを卒業しており、これからのグローバル社会を生き抜くための素養として注目されるリベラル・アーツについてお話しします。

 

80年代に本場米国の名門リベラルアーツ・カレッジを卒業された、武内さんによる講演

今回、リベラル・アーツについて講演してくださるのは、まさに日本のリベラルアーツのパイオニア的存在といっても過言ではない武内さんです。

 

1980年代に、当時としては極めて珍しく本場アメリカのトップ・リベラルアーツ・カレッジを卒業。

その原体験が、その後、85ヵ国以上訪問し、日本・米国・欧州の最大手金融機関の要職を歴任し、国内外での起業を可能としてるといいます。

この大学時代に培われた「リベラツ・アーツ」教育の素晴らしさを「熱く」、自らの具体的な体験談を交えてお話しして頂きます。

 

特に、今後の生き残りが非常に難しい日本の若者が、どの様な心構えを修得すると、既に始まっているグローバル競争のみならず、AIやロボットとの共存が可能か等をおもしろ可笑しくお話していただきます。

 そして、今日のウイルスとの戦い方のヒントにも触れられたらと願っています。

 

<登壇者プロフィール>

武内隆明様

1961年生。父の仕事の関係で小学校はフィリピン。中学・高校は東京で、大学はマサチューセッツ州にある、全米屈指のリベラルアーツカレッジであるWilliams Collegeを卒業。その後、野村證券国際調査部、ゴールドマン・サックス・アセットマネジメントなどを経て、チューリッヒ・スカダー・インベストメンツ副社長、プルデンシャル・ファイナンシャル・アドバイザーズ証券の社長を歴任。2003年に独立。東京で投資会社、上海で経営コンサルタント会社を起業。2012年からは教育業界のNPO法人Teach for Japanや、International College of Liberal Arts(iCLA) の立ち上げをサポート。ライフワークとして、アジアの若者へのリベラルアーツ教育に取り組んでいる。他にも日本におけるユニークな高校や大学および金融機関等を特別顧問や客員教授としてお手伝いしている。

 

<開催日時>

2020年5月14日(木)19時〜21時

オンラインでのイベント開催となります。

イベント当日にZOOMのリンクをお知らせします。

当日はお時間になりましたら、リンクをクリックの上ご入室ください。

 

※録画配信はございませんので、ご興味ある方はぜひご都合合わせてご参加ください。

 

<参加費用>

無料

 

<プログラム詳細>

 ・チェックインzoomのお作法

 ・イントロ (自己紹介・リベラル・アーツ紹介) 

 ・リベラルアーツ教育の真髄

 ・グローバルリーダーに求められる「道」 

  (あ)中国の最先端(例:深圳)の紹介
  (い)日本との対比

  (う)今後の日本と世界分析 

  (え)結論と提言

 

<事前質問受け付け>

今回ご登壇頂く武内さんにご質問がある方はこちらより質問をご入力ください。

 

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