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【緊急スタート:先着10名】「就活ゲーム」から次世代リーダーを創出するオンラインキャリアセンターをOPENしました〜「タイモブCC」の募集開始〜

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就活ゲーム化を食い止め、次世代リーダーが夢を追える環境をも取り戻すため、オンラインキャリアセンター「タイモブCC(Career Center)」を開設しました。次世代リーダーシップ創出をミッションに掲げるタイガーモブとしての役割を全うし、私たちがクオリティを保証できるメンバーと共に本質的なサポートを展開します。

  • イベント情報

【緊急スタート:先着10名】「就活ゲーム」から次世代リーダーを創出するオンラインキャリアセンターをOPENしました〜「タイモブCC」の募集開始〜

21卒は「就活ゲーム」になり、夢に向かえなくなっています

 

タイガーモブはこれまで2,100人以上の学生の海外インターンシップ経験を支援し、その後の就活もサポートし、次世代リーダーを世の中に創出してきました。

 

しかし、今年の就活生から聞こえてきた声は深刻なものでした。

 

「自粛要請の影響で大学に行けず、ひとりで就活しています」

「キャリアセンター(就職支援課)のひとに会えません」

「2日後に第一志望の企業からESの提出を求められました。でも添削してくれるひとがいません」

 

「長期インターンシップが頓挫して、就活に飲み込まれてしまいました」

「目先のESの締め切りに追われています。でも、本当はもっとビジネスの話がしたいんです」

「尊敬する経営者に会う予定が消えてしまいました」

 

21卒の就活生にとって、キャリアセンターやエージェント、OB・OGと会う機会が激減しています。

これまではさくっと就活ゲームは終わらせて、友人とプロジェクトを立ち上げたり、学生起業したりしていました。

 

しかし、ひとに相談する機会が減っているいま、「大事なことは冒頭に書いた方がいいのか」や「おじぎの角度はどれくらいなのか」といった就活ゲームに振り回されています。


 

 

オンライン時代の就活をサポートする機関をつくりました

 

タイガーモブはこの状況を「加速する就活のゲーム化」と位置付け、社会問題であると捉えます。

 

そのため、就活ゲーム化を食い止め、次世代リーダーが夢を追える環境をも取り戻すため、オンラインキャリアセンター「タイモブCC(Career Center)」を開設しました。

 

タイモブCCはタイガーモブが厳選した職員にオンライン上で就活相談をきっかけにキャリア開発ができる場です。

 

「自分にとってどの会社でも通用するスキルはどう見つけたらいいのか」、「社風も仕事内容もマッチする会社と出会うためには何をすればいいのか」、「夢を実現するリーダーシップはどう発揮すればいいのか」。

 

そんな話をしていきます。


 

全力でサポートします。ただ、学生扱いしない職員が多いかもしれません

 

タイガーモブは「内定を取ること」を目的とせず、「次世代リーダーの創出」を掲げています。

学生を「社会経験のない弱者」ではなく、「次の時代をつくる予備軍」と見ています。

 

そのため以下のような要望にはお答えできません。申し訳ないです・・・。

 

「明日ESの締め切りです。時間がないので代わりにESを書いてください」

「初めての面接があります。何を話せば受かるのでしょうか?」

「自分に合う企業がわかりません」

 

これらに対して模範解答を示すことはありません。

 

その代わり以下のように受け答えします。

 

「ESは企業の求めている能力を探る最適な機会。これを機にリサーチ力を一緒に鍛えよう」

「面接は自分のビジネススキルを示すプレゼンテーション。自分の経験から利益に繋がる体験を棚卸してみよう」

「どんな企業で働きたいですか?働き方やビジネスモデル、社風やビジョンに分解して考えてみよう」

 

このように答えを導き出すツールを提供し、一緒に次の一歩を踏み出します。

 

お申し込みはこちらから。無料。すべてオンラインで完結します

 

このスタンスにご興味をもたれた方は、以下からお申し込みください。

また、身近に就活のゲーム化に巻き込まれている学生を見かけたら、このページをお伝えいただけますと幸いです。

 

 

1.こちらのイベントページから、「イベントに申し込む」からフォームに飛んでください。

 

2.参加する日時場所の欄に面談可能な日時(日付と時間帯)をいくつかご記載ください。

 例:4/1 10:00~15:00

 

3.24時間以内にタイモブCC職員よりオンラインでの面談日時をお送りいたします。

 

4.ZOOMで面談を実施

 

5.面談のプログラム

 ・メンターの自己紹介

 ・タイモブCCの概要説明、設立趣旨

 ・今の悩みのヒアリング

 ・アクションプランの策定

 ・おすすめ機会の通知(起業、進学、就職、海外インターン、留学、ボランティアなどなど)

 

 



タイモブCC職員は厳選されたリモートワークと複業の熟練者です

 

就活のオンライン化が進むいま、これまでの自己分析・企業分析・面接スキルの指導とは異なる能力が就活生に求められるようになっています。

 

そこで、オンライン就活時代のスキルを就活生が身に付けられるために、タイモブCCではオンラインキャリアセンターの職員に必要なスキルを3つに絞りました。

 

(1)リモートワークの熟練スキル

21卒の就活はオンライン面談やオンライン説明会の機会が増えています。

このノウハウはこれまでの就活支援が対応していなかった領域です。

 

そのため、豊富な社会人生活の中でリモートワークに慣れていて、オンライン上でも成果を出している人材を集めました。

 

(2)複数の会社での仕事、プロジェクトを同時進行するスキル

オンライン就活の時代では、移動時間が減る分だけエントリー数やオンライン面接の数が増えると考えられます。

 

しかし、量を増やすことで質が低下し、「どれだけ選考をしても内定が取れない」危険性もあります。

 

そのため、1社だけでなく複数社で、1つだけでなく複数のプロジェクトを同時進行する経験が豊富にあることを、2つ目の条件として定めました。

 

(3)次のアクションを設定できるヒアリングスキル

「孤立就活」時代の就活生は、突然の変更を迫られることが増えています。

説明会や面接の予定が急に変わることも日常茶飯事のようです。

 

この状況では、「7割の完成度でも行動する」、つまり拙速であることが求められます。

じっくり考えて行動するよりも、未完成のままでも進む力です。

 

そのため、タイモブCCでは就活生とのわずかなビデオ面談でも、「今すべきこと」を設定できるヒアリング力を3つ目の必須スキルに定めました。



海外インターンシップ支援者・タイガーモブ社員と、複業家集団「Tonashiba(トナシバ)」がサポートします

 

以上の3つのオンラインキャリアセンタースキルを持った人材で、就活生の就活相談や、広く学生のキャリアを考える振り返り面談を実施します。

 

海外インターンシップ支援者・タイガーモブ社員と、複業家集団「Tonashiba(トナシバ)」がオンラインで全国の学生からの相談を承ります。

 

次の常識をつくるリーダーは、いつの時代も変化のとき、危機の真っ只中から生まれます。

 

自分に降りかかっている危機を「社会のために生かせるのでは」と考える、すべての学生の方にこのオンラインキャリアセンターが届けばうれしいです。

 

【タイモブCC職員一覧】

 

★プロフィール

 

<中村寛大>

【いま】

タイガーモブCOO(最高執行責任者)とTonashibaの監督、クラーク高校講師。タイガーモブでは、マーケティング、セールス、システム、組織運営などなど、全部やるキャラ。「LIVE SIMPLY」をモットーに、ありのままに生きるのが好き。フィンランドの『SISU』が好き。

 

【これまで】

栃木県出身、立教大学卒。在学中は、ITベンチャーにてインターンを経験。

新卒で株式会社ジョブウェブへ入社、採用コンサルタントとして営業を担当。サービスの強みを活かし、新人で過去最高の売上記録を打ち立てる。

 

その後、採用戦略事業部にてサービス開発、組織開発コンサルティング事業などに取り組み、エグゼクティブプランナーとして経営に参加しつつ、新規事業開発案件やM&A案件なども手がける。

 

その後、ECにてドロップシッピングサービスを手がける株式会社コスパクリエーションに執行役員として経営に参画。約2年間、前職で培ったHR領域だけでなく、マーケティング、商品開発、財務・経理など事業会社で幅広く実務、マネジメントを経験。

 

【メッセージ】

これまで、毎年500名以上の就活生を、キャリアカウンセラー、人事、経営者という様々な役割から採用に携わってきました。どんな立場でも、フェアに、そしてお互いにとって意味ある仕事になるようにするというのがお話しさせていただく際に心がけていたことでした。

タイモブ キャリアセンターでも、初心を忘れることなく、皆さんに多様な機会をご紹介できたらと思います。

 

思ったことは、どんどん社会に実装することが楽しいのでそういうことをサポートしていきたいです。

 

<佐野創太>

【いま】

Tonashiba 編集長をしつつ、複数のサービスやWebメディア、採用広報チームの編集長・インタビュアー・ライターを兼ねる。

 

サービス・採用広報・Webメディア・顧問編集の発信体制を立ち上げています。「理想を持って発信しているのに距離を感じる」方の話を聴き、あなたに合った文体を見つけています。

 

専門は事業開発・採用・音楽・共働き夫婦です。

ライブ、歌詞の深読み好き。妻ファーストな兼業主夫。

 

◆所属

・Tonashiba 編集長

・「おうね。」編集長

・eumo note編集長

・TRUSTDOCK採用広報の立ち上げメンバー

・yupのメディア立ち上げメンバー

・ヴィジュアル系深読みライター

 

【これまで】

2011年に就職活動を開始し、社長面接で落選した株式会社パソナに再選考の機会を得て入社。WEB・IT企業向けの中途採用の人材紹介サービスの法人営業担当として、全国で成績2位になる。

しかし、1年足らずで退職し、研修・シンクタンク企業に入社する。と、思ったら能力的にも精神的にもついていけずに入社1ヶ月で退職。転職活動をするも荒れたキャリアのため求人サイトや転職支援会社から相手にされない。無職で暮らしていると元上司から声をかけてもらい、出戻りを許される。

その後はパソナで新規事業部のリーダーに任命され、赤字状態の長期インターンシップサイトを立て直しつつ新卒採用担当を兼務。2017年に独立。

【メッセージ】
私の世代の就職活動も東日本大震災の影響を直接受けました。説明会や面接がなくなり、街からひとが消えたり、社会の変わり目を肌で感じたことをいまでも覚えています。


そのときにはっきりと「これからの働き方に必要なもの」を認識しました。それが「確かな技術力」と「それを価値に感じる顧客・仲間」です。

一緒にあなたがリードできる分野と、リードできるひとを見つけられたらと思います。それはもう既にあなたが無意識に取っている言動にあります。

 

<松井健太郎>

【いま】

「毎日違う会社で働く」スタイルで、人事・組織領域を軸足に、複数企業の黒子として働く。

 

企業の人事として働いたり、新規事業立ち上げをやったり、社内のなんでも屋として働いたり、アドバイザーとして関わったりなど、関わり方は様々。

 

「個人と組織の新しい関係づくり」を模索してTonashiba事業を立ち上げ、運営しており、

転職・独立・副業のなど「新しいキャリアの相談」を日々行っている。

 

新しいもの好きで、最近は地域コミュニティの新しいあり方を追求するNPOの理事としても活動。考えること、工夫することが好き。

 

【これまで】

大学卒業後、中小企業向けの事業支援会社に就職し、教育事業部門に配属。大阪で働く。最初の仕事は学習塾向けの物件探し。

 

その後業績改善、子会社の立ち上げを経て、最初の転職。「専門領域を求めて」、人事支援の会社に入社し、大手企業の採用支援、新サービスの開発、営業部門の立ち上げ等を行う。

 

その後2度目の転職にて、ベンチャー企業向けのコンサルティング会社に入社。

新規事業立ち上げ、新規事業コンサル、社内の人事などを経験し、2016年に独立。

 

【メッセージ】

タイモブキャリアセンターを通じて、「効果的に苦労する」サポートができたらと思っています。

「何がしたいかわからない」という声をよく聞きます。

一見安易な解決策、楽な道、考えなくて良くなる選択肢も世の中にはありますが、長い目で見て「ほんとにそれで良いの?」と思うことが多いです。

たくさん考えて、たくさん行動して、たくさん振り返って、という試行錯誤をご一緒させてください!



<松田光憲>

【いま】

ありのまーま合同会社 代表社員。フリーランスとして3社の組織・事業推進支援。

株式会社オズビジョン 執行役員 事業推進部長。ワクワクした組織づくりを進めるために、バックオフィス全般を担当。

 

得意領域は組織・人事。過去300名以上の採用面接を実施。

 

【これまで】

大学卒業後、システムエンジニアからスタートしたキャリアが、上場準備を契機に管理部門へシフト。その後2社で2度のIPOを経験。キャリアは思ったとおりになることもあれば、ならないこともあることを学ぶ。

 

社会人大学院の修了に合わせて組織開発の実践の場を求め、『ティール組織』に日本企業で唯一紹介された株式会社オズビジョンに参画。

 

<宮先 慶徳>

 

【いま】

2019年に独立。CAMPFIREやスタートアップ4社を支援中。

 

【これまで】

2007年 (株)リクルート入社→2014年からwebマーケベンチャーのCOOをやりつつ、Rettyへ越境。その後Rettyにジョイン。セールス部門立ち上げからコミュニティマネージャーやら何から何まで。

 

<五十嵐政貴>

【いま】

その後、複数社のプロジェクトで、AISaasエバンジェリスト、Edtech、新規事業部立ち上げ支援、協会代表理事、生業にしている。

 

【これまで】

群馬県出身、新卒入社企業の民事再生、キャリア2社目で起業、そのまま病気でドロップアウト、ベンチャー企業にて取締役、HRtech新規事業立ち上げた。

 

【メッセージ】

VUCAの時代は、未来から未来を作る人材が必要です。過去の取り組み、過去の実績で生きてきてもハイパーな未来は作れない。自分のポテンシャルを最大限に引き出す為のマインドセットの作り方をお伝えします。

 

リーダーシップ、リーダー、自律型人材、コーチング、チーム、強み、非脆弱性、

なんでもランダムにお話します。得意なこと営業、企画、何でもご相談ください。

 

<古田佳苗>

 

 

【いま】

タイガーモブ海外インターンシップ事業統括。アジア・アフリカを中心に海外インターン事業に関わる全般の仕事を幅広く携わる。行政との連携や、大学内の講師経験もあり。(昭和女子大学、阪南大学、岩崎学園等)累計1000名を超える海外インターン候補者の面談や、インターン中のサポートに従事。

 

【これまで】

愛知県出身、神戸発達科学部卒。大学時代から主にアジア新興国中心に学生を海外に送り出す、海外インターンシップ事業を運営。2014年12月インドを初めて訪れ、インドでタイガーモブの代表菊地と出会う。「インターンさせてください!」と懇願し、タイガーモブの前身事業「AJITORA」にジョイン。2016年4月大学卒業と同時にタイガーモブの創業に参画。

 

メッセージ】

タイガーモブ創業当時から、タイガーモブを「ピンチをチャンスにできる」会社にしたいなと思っています。これからの未来を担う世代の皆さんが、色んな世代・境遇の方々と協働しながら、それぞれの道で輝いていく道を少しでもサポートできればと思います!よろしくお願いします。

 

 <河村理加>

 

 

【いま】

タイガーモブ カスタマーサクセス。海外研修の運営やインサイドセールス、海外インターン候補者の面談、事前研修等を通じ、顧客の経験価値の最大化をサポートする。

【これまで】

北海道出身。大学在学中に吉林師範大学にて日本語教師として海外インターンシップを経験。その後教員免許を取得し、新卒で学習塾を主軸とする教育事業を手がける練成会グループに入社。3年間講師として勤務し、2017年生徒アンケートにて女性職員1位を獲得。自分の意思で自分の未来を選択できる、"次世代リーダー"を創出するためタイガーモブにジョイン。

メッセージ】

在学中に日本語教育やボランティアを経験し、講師として教育業で勤めたことから、「人生の分岐点で、自分の意思で未来を選択できるよう後押ししたい」という想いでこの事業に携わっています。皆さんにとって、熱い想いを持てる分野は何か?どう社会で活躍していきたいか?一緒に向き合える機会にできればと思います!

 

<金子 雄亮>

【いま】
トヨタ自動車㈱で、新設センター(4,500人)組織開発と、若手発信新規事業企画を担当。
社外では、起業w/複数社のメンバー、COO@広告ベンチャー複業、エバンジェリスト@タイモブ副業としてパラレルキャリアに挑戦中。

 

【これまで】
大学時代、体育会テニス部所属。汗と砂ぼこりにまみれた暑苦しい4年間を送る。
2009年、トヨタ自動車入社。生産管理@工場→海外人事企画@人事部→労務管理@新カンパニー立上げ→人事管理&若手新事業企画@新センター立上げ。大企業にいながらも、希望通りの異動と社外でのパラレルキャリアを歩む、気ままな会社員。
キャリアの途中、TOEIC250点ながら、メールも電話も会議も雑談も飲み会も英語オンリーの職場に飛び込んで生き永らえて以降、怖いものは、ほとんど無くなった。

 

【補足】
趣味は、ゴルフ、テニス、フットサル、サーフィン、駅伝、料理。
老後は、巷で有名なたこ焼き屋を経営する傍ら、畑を耕す毎日を楽しむことが夢。体力があれば、小料理屋も経営したい。あと、自転車で世界一周もしたい。あと、、、キリがない。

 

【メッセージ】
新卒採用のリクルーターの様なことも何年か経験しております。とにかくオープンにお話しします!
次世代リーダーのみなさんと一緒に夢を語れるこを楽しみにさせていただいております^ ^

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