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【2022年8月】挑戦者モトム! 実践型海外マーケティングPRプログラム

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PDCAをいかに早く回して、世界に価値を創造するかが生き残りの鍵。実際の製品を使って、オンラインの力を最大限生かし日本の魅力を世界に売り込む、実践型マーケティングプログラム。世界中では日本の「お茶」がこれまでになく注目されているとか。。そう、日本茶を広めることは、日本を世界に広めることなのです!

  • 期間:2~3週間
  • オンライン
  • 短期合宿型,企画・マーケティングに携わる,過酷な環境に飛び込む,海外と日本をつなぐ

研修内容

ミッション:今日からあなたも日本のマーケターとして、日本を世界に売り込め!


インターネットで世界が近くなったこの時代。

国境なんか関係なく、インターネットを使えば世界と繋がることができます。

 

インターネットとSNSを駆使すれば、コストゼロで、世界に売れる!繋がれる!


国境が閉ざされている今、自分で売り込みにいかなければ、気がつかれない。

アクションをするなら、いま。

アイデアとクリエイティビティを使えば、今日からあなたも世界に向けて、商品を売ることができるのです。

 

デジタルマーケティングは、今やマーケティングの主流。

インターネットを通して買い物をすることが、当たり前の現在で、デジタルマーケティングなしでは、商売は成り立ちません。

 

【ミッション】
①インスタの外国人フォロワーを500人増やせ!
②オンラインで日本茶の海外営業+PRせよ!

 

 

実践を通して、マーケティングのスキルを体得することは、生きる糧になるはずです。

 

 

京都の老舗日本茶の魅力を世界を相手に伝え、顧客を獲得せよ!

 

京都の老舗が創る実際の商品を、短期間でSNSを通じて売り込んでもらいます。

 

今やSUSHIとSAKE共に並ぶ日本の代名詞、『Matcha』

 

世界での、健康への関心が高まると共に、コーヒーの代替としても注目されています。

更に、「抹茶」は茶道という日本文化を代表する文化的背景も深い商品です。

 

お茶を飲む文化は世界中にあり、

人種宗教、老若男女関係なく、

楽しむ事ができるのです。

 

そう、日本茶を広めることは、日本を世界に広めることなのです!

 

今回のプログラムでは、単に日本・日本茶について伝えるだけでなく、実際に価値を実感してもらい対価としてお金をいただく、「売る」というところまで挑戦していただきます。

 

日本茶をオンラインで海外に売るにはどうすればいいのでしょうか?

いつ、誰にどうやって伝えるのが効果的なのでしょうか?

短期間で、知恵を絞って挑戦してみませんか?

 

「世界で将来働いてみたいな」

「自分の力を試してみたいな」

「日本のものを世界に広めたい」

 

そんな方の挑戦をお待ちしています!

 

短期間で知恵を絞って、日本茶の魅力を世界に伝え、ムーブメントを起こそう!

 

 

<プログラムの流れ>

 Day1 オリエンテーション、マインド、ゴール設定。海外マーケPRの心得。

Day2 日本茶について知る

Day3 海外の人に日本茶についてインタビュー

Day4 チームでリサーチ、企画、戦略作成

Day5 社長に企画プレゼン

Day6 企画実行期間

Day7 企画実行期間

Day8 中間報告

Day9 企画実行期間

Day10 企画実行期間

Day11 企画実行期間

Day12 企画実行期間

Day13 最終成果報告準備

Day14 最終成果報告会

事前課題、日々のブラッシュアップ、フィードバック、振り返りあり

 

身に付く力・得られる経験

・実際の商材を使って、マーケットにアウトプットを出してみる体験。

・成功体験・失敗体験から学びを導き出す。

・小さなアクションを踏むことで、世界と繋がれ、可能性が広がる体験をする。

・成果を出すマインドセットを体感する。

・実際に英語を使って働く経験。

・海外営業するためのtips

・マーケPRの基本

・日本茶についての知識

・チームで成果を出す経験

こんな人を求めています

「世界で将来働いてみたい」

「自分の力を試してみたい」

「日本のものを世界に広めたい」

「英語を使って仕事をしてみたい」

「輸出の仕事に興味がある」

「マーケティングやPRに興味がある」

募集要項

研修先国
オンライン
研修先都市
オンライン
研修期間

8月22日~9月4日

10:00-13:00

研修日数、時間

Day1 オリエンテーション、マインド、ゴール設定。海外マーケPRの心得。

Day2  日本茶について知る

Day3  海外の人に日本茶についてインタビュー

Day4  チームでリサーチ、企画、戦略作成

Day5  社長に企画プレゼン

Day6 企画実行期間

Day7 企画実行期間

Day8 中間報告

Day9 企画実行期間

Day10 企画実行期間

Day11 企画実行期間

Day12 企画実行期間

Day13 最終成果報告準備

Day14 最終成果報告会

事前課題、日々のブラッシュアップ、フィードバック、振り返りあり

費用

※報酬ではなく参加費がかかります

参加費:55,000円(税込)

必要なスキル・資格

英語が読めること

*営業はすべて海外に向けてチームで取り組んでもらいますので、リサーチ、営業はすべて英語になります。必ずしも英語が読み書きができる必要はありませんが、その場合は英語の読み書きができる方とチームを組んでもらいます。+ 企画、アイデアを担当してもらうことになるでしょう。

主催者紹介

<ファシリテーター・メンター:三木浩江(みき・ひろえ)> 

 

大学時代、5つのグローバルリーダーシップ研修、5カ国にての海外インターンを経験。また、日本茶の普及の為、地球一周後、南米ペルーで起業。MIKI MATCHA代表として日本茶の普及活動を行いつつ、コロナ下にて、物流が滞ったため、ラテン圏の日本メディアコミュニティ「PonJapón」を立ち上げ、スペイン語圏で、3000人以上参加のオンラインJAPANFESTも開催。また、インスタを入口とした商品、サービスの販売、集客、ブランディングのアドバイスも行う。

 

 

経歴

2013 三重県立四日市高等学校卒業

2013 名古屋市立大学入学

2013-2015 世界最大の学生NPO  AIESECにて活動。法人営業成績日本TOPになる。

2014   リクルートキャリア主催 「GLIP~Global Leaders Internship Program~」に採用されベトナムホーチミンへ

2015 オーストラリアブリスベンにて 日本語教師アシスタント

2016   官民協同「トビタテ!留学JAPAN」4期生に日本青年アンバサダーとして採用される。フィリピン、シンガポール、バンコク、ロンドン、ニューヨークを回りながら抹茶を含む日本製品の海外展開のためのマーケティング・調査をテーマに海外インターンシップ留学

2018 内閣府国際交流事業「世界青年の船」に日本代表青年として採用されインド・スリランカ渡航

2018.06 「JCIとうかい号」採用 台湾へ

2018.09 Glowing リーダー研修採用 中国深センへ

2018.09 準MsTea Ambassadorへ インドデリー

2018.11 準MsTea Ambassadorとして インドデリーへ

2019.12 ペルーにて日本茶セミナー

2019.01 インドの日本大使館にて日本茶紹介PR

2019.5 南米ペルーにて起業

 

 

<協力企業>

京都 舞妓の茶本舗
https://www.maiko.ne.jp/

 

 

参加者の声

■プログラム中の振り返りより抜粋


・(外国の日本茶ユーザーや海外営業担当者とのヒアリング時)質問を用意してたけど、いざ聞いてみると自分の得たい回答を得られなかったり、伝わらなかったりして大変だった。でも、徐々に会話をしながらアドリブでやっていくと、だんだん得たい回答が見えてきた。特に違うホームページのサイトを見てもらった時には、良いところ悪いところを教えてもらえたので、違う視点も入れながら、新しい回答を得られるようにするのが大事なんだと思った。

・質問力を上げたいです。話を回していく中で案が出てこないのは、その質問が良くないからだと考えます。そのため、自分達が話し合いたいこと深めたいことを明確化し、そこに刺さるような質問をしてみんなの意見を引き出せるようにしたいです。あとチームは①が良いなと思っています。理由は、コンセプトづくりや導線のデザイン設計が好きだからです。今やっていることが自分的にすごく楽しくて、営業にも挑戦してみようと思いましたが、「楽しい」「やりたい」と思う方向に進んでみたいと思いました。しかし、チャンスがあれば海外の方に向けて営業やコミュニケーションが取れたらいいなと思っています

・積極的に意見出しをすることが好きだと感じた。
自分の意見を出すのは苦手だったし、考えることすらも苦手意識を持っていた。今までグループワークにネガティブなイメージがあったのは、自分事としてワークに参加できていなかったからだと思う。逆にそれができるようになると、あまり余計なことを考える暇なく、ひたすらゴールに向かってワークに参加できるようになると知った。
・論理的なアイデアをだすこと。根拠のあるアイデアには自信が持てるし、その自信が「楽しい」「おもしろい」とか他のポジティブな感情に繋がることを知った。

・チームの進行をすることに関しては、正直まだ苦手意識はあるけど、だからこそスリルというか緊張感があって、その分達成感を感じられ、楽しいかもな、好きかもなと思えた。まだ完全には好きになれてないけど、悪くないなとは思えた。

・自分たちの提案をプレゼンする経験はもちろん発表の手応えや感触が自分が想定していたものとは少し違っていたりと、1日で多くの経験を得る事ができたと感じている。
チャレンジしてそれに対するフィードバックを受け取り、もっと良くする為にはどうしたら良いのかを考える過程を行なってみて、マーケティングの楽しさや奥深さを実感する事ができた。
またマーケティングの中でも自分は商品詳細・コンセプトやターゲットなどを考えるのが1番楽しいと感じているという気づきも得る事ができた。
今回チームで振り返りをしてみて、良いチームワークを創るために重要な事やどうしたら活発にディスカッションができる良い環境にできるのかを改めて認識できた。

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