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【オンライン/実地】鳥取の写真美術館でのプロモーション・写真家の右腕になるプロジェクト

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舞台は鳥取。この地で生まれた写真家・池本氏の美術館で、アシスタントとして活動する方(現地インターン)・広報改善(オンライン)を募集します。写真に関心がある方、美術館やアート領域に関わりたい方のご応募お待ちしています!現地でのインターンは、1名限定。実際の芸術家の仕事を体感しませんか?

  • 期間:1週間以下,2~3週間,1、2ヶ月以上,3ヶ月以上,半年以上,約1年,日数・時間が相談可
  • オンライン,日本
  • 企画・マーケティングに携わる,複数職種に携わる

インターンシップ内容

『写真家』のもとで芸術家の生き方を体験する!

 

 

 ◆プロジェクト内容

(1)写真家・池本氏のアシスタント(現地のみ)
鳥取県鳥取市を拠点に活動する世界的な写真家である池本喜巳氏に密着できる、アシスタントを1名限定で募集します。
※実際に鳥取県鳥取市に滞在し、写真家・池本喜巳氏が運営する『池本喜巳小さな写真美術館』を拠点にアシスタントとして活動します。
 
コレクションの整理、展示作品の入れ替え、写真集の制作・編集等に取り組みながら、芸術家の一番近くで『写真家』の生き方を体得できるプロジェクトです。 世界的写真家がなぜ鳥取を拠点に活動しているのか、また、山陰地方を撮影した膨大なコレクションを通して彼がいったい何を記録し続けているのか、あなたの目で確かめてください。
 
 
(2)池本喜巳小さな写真美術館における広報改善(オンライン)
「鳥取の一流の写真家/池本喜巳の知名度を,より多くの人に知ってもらうためには何が出来るだろう?」
現地でのインターンが難しい方は、オンラインで美術館・池本氏のプロモーションに携わってみませんか?
鳥取の地域の人や学生を巻き込みながら、解決策を考えていきます。
 
《池本喜巳氏 略歴》
1944年鳥取市生まれ。 1967年日本写真専門学校卒業(現日本写真映像専門学校、大阪)卒業。 1970年鳥取市池本喜巳写真事務所設立。 77年より写真家 故 植田正治の助手を務めながら(〜96年)、ライフワークとして鳥取市を中心に、山陰の風景や個人商店、人物などを記録している。 また、従来の写真の概念にとらわれず、写真のもつ可能性を追究した現代アート的な作品づくりも行い、国内外で発表している。
池本喜巳 OFFICIAL SITE https://ikephoto.co.jp/
 

身に付く力・得られる経験

(1)写真家・池本氏のアシスタント(現地のみ)

・カメラ技術

・写真の取り扱い知識・技術

・写真家の生き方

・地域とのつながり

 

★インターンシップのメリット★

・写真芸術の世界とのつながりを持つ

・写真家を取り巻くコミュニティに直接関わることができる

 

(2)池本喜巳小さな写真美術館における広報改善(オンライン)

・自分の得意なことが分かる

・一緒に活動する仲間ができる

・地方創生の実践活動から地方の課題解決や魅力発信のケーススタディを作ることができる

 

こんな人を求めています

(1)写真家・池本氏のアシスタント(現地のみ)

・写真芸術に情熱を持つ人

・人と関わることが好きな人

 

(2)池本喜巳小さな写真美術館における広報改善(オンライン)

・地方創生に興味がある方 ・地域,アート,教育に興味がある方

 

募集要項

インターンシップ先国
オンライン 日本
インターンシップ先都市
鳥取県鳥取市
インターンシップ期間

(1)写真家・池本氏のアシスタント(現地のみ)

1ヶ月以上

 

(2)池本喜巳小さな写真美術館における広報改善(オンライン)

1週間から

※ご希望の頻度や期間でご相談受け付けます。

インターンシップ日数、時間

(1)写真家・池本氏のアシスタント(現地のみ)

 週30時間程度(要相談)

 

(2)池本喜巳小さな写真美術館における広報改善(オンライン)

 ご希望の頻度や期間でご相談受け付けます。

 

報酬・手当
無償

※企業からの報酬はありませんが、
とっとり暮らしワーキングホリデー(とっとりワーホリ)という県の助成金をご活用いただくことも可能です。
必要なスキル・資格

(1)写真家・池本氏のアシスタント(現地のみ)

・カメラ技術等についてはご相談ください。
あなたの力量によって取り組む作業内容を調整しますのでご相談ください

 

(2)池本喜巳小さな写真美術館における広報改善(オンライン)

・地方を魅力を発信したい!と思う気持ち

担当者からのメッセージ
『山陰最後の写真家』とも言われる池本氏と直接関わることができる最後のチャンスかもしれません。ぜひ熱意ある方の参加をお待ちしています。

企業紹介

鳥取

【活動目的】

①【機会投資】魅力ある教育環境を展開する 
②【地域教育】社会を生き抜く力を地域住民に育む
③「意志ある若者」に溢れる持続可能な地域・社会を

 

●育てたい住民像

“もっと学びたい”向上的な欲求 × “未来を自分たちの手で創る”という確固たる意志

 

●創りたい地域の未来像

若者が憧れる“意志ある大人”が溢れ、彼らの“還流”が次々に起こる魅力を放つ地域

 

【ビジョン】

 生存戦略を共に考える

 

・個人→自分で考え生きる力の育成

・環境→働く、学ぶ場所とそれを支える人のアップデート

事業内容
・鳥取県内企業における事業/イベントのコーディネート
・移住者・旅人と地域住民の交流事業
・県内の中学校・高等学校での出張授業/講演会等
・来鳥ワーホリ(ふるさとワーキングホリデー)プログラム
・キャリアスタイリング塾(地域の進路相談室)
・隠岐島前高校との連携プログラム
・だっぴ鳥取支部
・深夜の美術展in鳥取
従業員数
3名
使用言語
日本語
経営者プロフィール

田川慶一郎(Keiichirou Tagawa)

一般社団法人【鳥取県地域教育推進局】代表理事

 

「スマートに!お洒落に!格好よく!」をコンセプトにMade in TottoriのPrivate Brand『AND MORE』代表であり一般社団法人『鳥取県地域教育推進局』の代表理事を務めています。

 

故郷鳥取で、得意なことを仕事に!!

世界中を魚釣りをして回った経験から、魅力的な人材を鳥取と繋いでいます! また、お金ではなく『時間』『場所』『ノウハウ』『人脈』等、新しいチャレンジに必要なものを投資する<機会投資>も行っていてシェアハウスやカフェ(Camel0857)のプロデュースを始め様々なチャレンジへの応援、伴走をしてエリアの底上げを行っています 。

 

「得意なことで生きていく」 そんな生き方を体現しています。

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