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タイガーモブのアフリカプログラムが、東洋経済オンラインに掲載されました!

  • ニュースリリース

タイガーモブのアフリカプログラムが、東洋経済オンラインに掲載されました!

アフリカ8か国でのインターンシップを提供しているタイガーモブが、東洋経済オンラインに掲載されました。

タイガーモブ古田に取材をしてくださったのは、株式会社留学ソムリエ 代表取締役の大川彰一さんです。

 

--下記記事抜粋

・アフリカは今後数十年で世界でもっとも人口が増加する地域と言われており、世界最後のフロンティアとして各国が投資先としても注目しているからです。また、欧米やアジアに比べて、日本人とは考え方も文化も大きく違うため、異文化を学べる場所としても魅力ある環境です。

・(STARTUP AFRICA in Rwandaについて)短期集中型のプログラムでは、まずアフリカやルワンダの社会・文化・経済についての理解を深めた後、パートナー企業との課題解決ミッションに取りかかります。

・「人とは違った経験がしたい」「人口増加・経済成長のアフリカを体験したい」といった動機を持った挑戦心のある大学生や社会人が毎回多く参加している

・アフリカでのインターンシップ先は、日本人の経営者と現地のパートナーが協力してビジネスを盛り上げている会社が多く、ハードルの高い問題解決にチャレンジできるのが魅力です。

・ルワンダでの研修は、グローバル人材育成の面からも注目されており、この動きは地方自治体にも広がっています。

 

続きはこちら>>東洋経済オンライン『人生観すら変わる「アフリカ海外研修」のリアル』

 

●筆者

大川彰一:1970年京都市生まれ。

株式会社留学ソムリエ代表取締役。留学プロデューサー。日本認定留学カウンセラー協会(JACSAC)幹事。

大学卒業後は、小売業に約10年十字、その後研修のためカナダに渡航。帰国後、大手留学エージェントとして1000人以上の留学にかかわる。紹介した主な国はアメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドなど。その後、米国の教育団体のディレクターとして約6年間、日本や東南アジアの教育機関および企業との連携によりグローバル人材育成に尽力。また高校交換留学や東北復興プロジェクト、アジアの新規プログラム開発にもかかわる。

株式会社留学ソムリエ

 

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お問い合わせ:pr@tigermov.com

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