海外インターンシップ、海外インターンコミュニティはタイガーモブ

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会社概要

社名 タイガーモブ株式会社
英文社名 Tiger Mov, Inc.
設立 2016年4月
所在地 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-13-8 アビターレ神宮前A4
  1. 都営大江戸線 「国立競技場駅」 徒歩 7分  アクセス
  2. 東京メトロ副都心線 「北参道駅」 徒歩 7分  アクセス
  3. 東京メトロ銀座線 「外苑前駅」 徒歩 9分  アクセス
  4. JR中央・総武線 「千駄ケ谷駅」 徒歩 10分  アクセス
  5. JR山手線 「原宿駅」 徒歩12分
  6. 東京メトロ千代田線 「明治神宮前駅」 徒歩12分
代表者 代表取締役 菊地 恵理子
顧問(敬称略) 小寺 圭
事業内容
  • 海外インターンシップ、コミュニティサイト”タイモブ”の運営
  • 高校生 / 大学生 / 社会人向け海外インターンシップ・海外研修の企画・実施
  • 企業向け社員研修の企画、実施
  • 集客支援
  • グローバル人材採用支援

タイガーモブのミッションMISSION

「次世代リーダーの創出」

人材のインバウンド・アウトバウンドを担うことにより、価値ある繋がりと機会を提供し、
激流の時代に即した人材・企業・国のグローバル化を促進します。

タイガーモブのビジョンVISION

  1. 1. 海外で挑戦し、早期からグローバル社会との繋がりを持つ若者を増やす
  2. 2. 自己成長に積極的な人同士が繋がり合えるコミュニティを創る
  3. 3. 企業の適切なグローバル化を促進・サポートする

メンバー紹介

CEO:菊地 恵理子(きくちえりこ)

No time for hesitation!迷ってる暇なんかない!

CEO
菊地 恵理子Eriko Kikuchi

関西学院大学総合政策学部卒。在学中は中国、蘇州大学へ半年間留学し、その後上海外資系5つ星ホテルにて通訳・翻訳・VIP対応として半年間インターンシップを経験。また、韓国~中国~東南アジアをバックパッカーとして、3ヶ月で8カ国を周る一人旅【kikutrip】を実施。 世界中の人々のモットーを集める。新卒で株式会社ジョブウェブへ入社、採用コンサルタントとして営業を担当。2年目で国際事業開発部を起ち上げ海外インターン事業「AJITORA」を始動。約600名の海外送り出し実績を経て、独立。タイガーモブ株式会社を立ち上げる。日本から世界、世界から日本の動きを活性化する為、海外バックパッカー営業等で世界中を飛び周っている。

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海外インターンシップ統括:古田 佳苗(ふるたかなえ)

着火と繋がりを創る!

海外インターンシップ統括
古田 佳苗Kanae Furuta

神戸大学発達科学部卒。大学時代から主にアジア新興国中心に学生を海外に送り出す、海外インターンシップ事業を運営。2014年12月インドを初めて訪れ、アジアの熱量に触れる。2015年6月に株式会社ジョブウェブの海外インターンシップサービス(AJITORA)事業にジョイン。その後カンボジア・インド・スリランカでバックパッカー営業を経験。その後タイガーモブの創業に参画。日々海外インターンシップ面談を担当し、それぞれがそれぞれの道でやりたいことを実現していけるように、日々奮闘中。

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顧問:小寺 圭(こでらけい)

好奇心の赴くままに生きる

CFO
上原 丈弥Tomoya Uehara

慶應義塾大学経済学部卒。在学中に公認会計士試験に合格し、大学卒業後PwCあらた有限責任監査法人に入社。金融の持つ力、日本におけるお金の流れを変えることに興味を持ち、資産運用業界の監査業務に携わる。2年弱の勤務を経て、2018年1月にタイガーモブ(株)にジョイン。
大学3年時に年末年始インド合宿に3期生として参加、自身の人生に向き合い未来予想図を描く。4年時にはタイガーモブの法人設立に関与。次世代リーダーの育成というビジョンに惹かれ、リーダーたちが集い作用しあうコミュニティの醸成を実現するためにジョインを決意した。主にバックオフィス業務、全社管理、法人営業、専門性に特化した研修プログラム開発・運営を担う。

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カスタマーサポート:河村 理加(かわむらりか)

The value of a life is measured by its impact on other people.

カスタマーサポート
河村 理加Rika Kawamura

北海道旭川市出身。札幌国際大学人文学部卒。人生の分岐点で度々力になってくれた恩師に憧れ、大学在学中に中・高の教員免許を取得。教育に従事したい想いと民間企業で活躍したいという想い、2つの夢を叶えるために、卒業後「学力だけでなく心を育てる」という理念を掲げる集団指導学習塾 練成会グループに入社。教室長として3年の勤務を経て、「まだまだ知らないことや出来ないことがたくさんある」と考えるようになり、まだ見ぬ世界にチャレンジするため、上京を決意。オーストラリア留学や中国での日本語教師インターンを経験したこともあり、「次世代リーダーの創出」というミッションに共感し2018年5月タイガーモブにジョイン。主に海外インターンの面談等のカスタマーサポートを担う。

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リーダーシップ・アクセラレーター:菊池 佳(きくちけい)

Do What You Love
- もっとワクワクする方へ

リーダーシップ・アクセラレーター
菊池 佳Kei Kikuchi

北海道旭川市出身、ヘルシンキ大学大学院卒。ニュージーランドの国立大を卒業後、10年間、研究者やコンサルタントとして、ケニア、エチオピア、バングラデシュ、フィリピン、インドネシアを拠点にJICAなどの国際開発機関や企業の海外進出支援のプロジェクトを担当。2016年にDMM.Africaに参画し、アフリカでの新規事業開発やM&Aに従事。翌年にルワンダを舞台としたリーダーシップ・アクセラレーター「STARTUP AFRICA」を共同で立ち上げたことをきっかけに、タイガーモブにジョイン。現在は、北海道と東京の2拠点で地方創生やブロックチェーンのプロジェクトも手がける。

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Webマーケティング:中川原 弥晨(なかがわらびしん)

There is no time like the present.

Webマーケティング
中川原 弥晨Bishin Nakagawara

”初日の出のように何事も最初に頭を出す人間になりなさい。”という想いが込められた名前の通り、思い立ったら行動せずにはいられず何事にも挑戦し続ける学生生活を送る。高校2年次に「トビタテ!留学JAPAN」高校生コース1期生として国際ボランティア分野でインドネシアの孤児院にて活動。主に、孤児院の中で行われている授業で小学生を対象とした英語教育の支援と文化交流を実施。帰国後、自分達中高校生が海外に飛び出す際に足かせとなっている、語学力や留学等に関する情報不足などの問題を解消することを目的に国際交流サークルIUCを自校で設立し運営。校外でも留学に興味のある高校生のサポートを行う。また、タイガーモブの前進である「AJITORA」にて高校生から見た海外というテーマで高校生ブロガーとしてブログ活動を行い、2017年からタイガーモブにジョイン。コミュニティリーダーとしてコミュニティの活性化を推進する。2017年4月に中央大学へ入学。

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カスタマーサポート:半田 藍子(はんだあいこ)

死ぬこと以外はかすり傷

インサイドセールス
半田 藍子Aiko Handa

1996年生まれ。静岡県立大学国際関係学部在学中。
3人兄弟の末っ子として育ったおかげで、幼いころから負けず嫌い。その性格が仇となり、小中といじめを経験。大学在学中社会貢献型フラダンスサークル、第一線で働く大人から生の声を聞くことができるコミュニティ「和僑会ユース」設立。
夢は保育士だったが、高校3年のオープンキャンパスで保育学部の雰囲気に強い違和感を感じ、10年以上抱き続けた夢を諦め進路変更を決意。「自分にはもっと適した職がある、今はそれが何か知らないだけ」と自分に言い聞かせ、幅広い業種を知ることができると思ったシンガポール・コンサルティング会社へのインターンシップを経験。現在シンガポールの会社の業務を引き続き遠隔で行いつつ、2017年6月タイモブにジョイン。

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マーケティング:星野 百音(ほしのもね)

人生、リハーサルのない一本勝負

マーケティング
星野 百音Mone Hoshino

1999年生まれ。東京女子大学経済学専攻在学中。 18年間栃木の宇都宮で過ごし、大学を機に上京。受験失敗の反骨精神と知り合いのいない環境に身を置いたことで18年間溜まっていた様々な挑戦したいことが爆発。挑戦の1つとしてタイモブで年末年始インド合宿6期生として参加。その年のGWに、再びタイモブを利用して深セン合宿1期として中国へ。インド合宿では「成功体験」と「結果に残す」ことの重要性を学び、帰国後環境を変えるために外国人とシェアハウスを始める。深センでは著しい経済発展の現場を目の当たりにし、日本人の一学生として母国の危機感を覚える。2018年5月よりタイモブへジョイン。

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シニアインターン:洋子(ようこ)

「キョウヨウ」と「キョウイク」
 今日用事がある、今日行く所がある

シニアインターン
洋子Yoko

1949年生まれ。元鳥福女将。30年間着物を着て料亭を経営すると同時に、3人の子供を育てる。女将時代に色んな方と接し、人との関わり方を学ぶ。60歳になったタイミングで上京し、タイガーモブシニアインターンとしてジョイン。主にバックオフィスなど、出来る時に出来る範囲でタイガーモブをサポートしている。

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顧問:小寺 圭(こでらけい)

自分の最大の武器はと問われれば
【正直である】と答える。

顧問
小寺 圭Kei Kodera

東京外国語大学卒。ゼネラルモーターズ・ディストリビューション・コーポレーションを経て、昭和51年にソニー株式会社入社。同社海外営業本部中近東アフリカ部長、ソニー・アジア・マーケティング・カンパニー(シンガポール)社長、ソニー株式会社海外営業本部長、ソニー・ヨーロッパ・コンシューマー・マーケティング・グループプレジデント、ソニーマーケティング株式会社社長、ソニー・チャイナ・インク会長、日本トイザらスCEO、クォンタムリープ エグゼクティブアドバイザーを経験。現在はチェンジ株式会社監査役、フィリピンでの生姜生産、日本語学校の経営、その他様々な企業の顧問として企業の発展をサポートしている。

最近の著書
『ヘコむな、この10年が面白い!』(2010年7月)
『戦乱商人』(2015年4月)

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タイモブOB・OG

草野 晴菜(くさのはるな)

人生ネタ作り

草野 晴菜Haruna Kusano

タイガーモブ初代インターン生。創業と同時にインターンを始め、社内四半期合宿・創業祭・タイモブ祭全ての統括を担当。また、営業支援ツールの開発や社内の仕組みづくりなども担当。一方で海外インターンを経験した方に対してインタビュー記事作成、コラム執筆なども経験。詳細はこちら

私にとってタイガーモブとは?
「すべてのきっかけ」
-インターンを始めたことで、私の今があります。

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Webマーケティング:小川 奏(おがわかなで)

やらない後悔よりやって後悔

小川 奏Kanade Ogawa

タイガーモブ2人目のインターン。タイモブの前進である「AJITORA」を利用してインドへ渡航したことをきっかけに、タイガーモブ創業からインターンを開始。Webマーケティングを担当し、主にコンテンツ作成やSNS運用を行う。創業祭での動画作成やスリランカでのプログラム運営も経験。

私にとってタイガーモブとは?
「自分自身で未来を創るきっかけ」
-自分自身で新しものを創っていこうというエネルギー、そういう人を応援しようという愛に溢れたところ。

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バックオフィス:木下 杏奈(きのしたあんな)

なんくるないさ

木下 杏奈Anna Kinoshita

中央大学経済学部卒。卒業後は地元沖縄の銀行に新卒総合職として入行。本島および石垣島での勤務を経て結婚を機に退職し上京。2008年9月に株式会社ジョブウェブ経営管理部にて経理・労務・総務・法務・営業事務・イベント運営・カスタマーサポート等の業務に従事し、同時に2016年12月より1年程タイガーモブのバックオフィスサポートを担当し、現在はfreee株式会社の労務を担う。プライベートでは二児の母。

私にとってタイガーモブとは?
「挑戦し続ける個の集団」
-前職で菊地に初めて会った時から「海外で活躍したい人を応援したい!」と言い続け、当時はなかった海外事業を立ち上げ、国内外を飛び回って協力先を開拓し、同時に多くの学生が海外で様々な経験をするためのサポートに全力を注いでいる姿をずっと見てきました。

学生や若手の社会人などの個人のユーザーさんにきちんと向き合い、本気で彼らの未来を応援しているタイモブのメンバーを見ていると、そんなタイモブを私も応援したいと思うようになりました。恐らくタイモブを応援している多くの人は私と同じ気持ちだと思います。時がどれだけたっても「個人にしっかり向き合って全力で応援する」という姿勢がしっかり受け継がれているのを感じます。

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