海外インターンシップ、海外インターンコミュニティはタイガーモブ

TOP/海外インターンシップを見つける/【オンライン】タイの語学学校で日本とタイを繋ぎ異文化交流を促進するプロジェクト

【オンライン】タイの語学学校で日本とタイを繋ぎ異文化交流を促進するプロジェクト

/

タイで語学学校や出版、テレビ番組制作など、タイと日本とを繋ぐ事業を手掛ける企業でのプロジェクトです。今回は語学学校の運営、マーケティングを担っていただく方を募集。当校の顧客対応や、それに関わる課題解決、そしてSNSを使った新規顧客の獲得を行ってください。また、これ以外にもアイデアがある方は大歓迎です!

  • 期間:3ヶ月以上,半年以上,約1年,日数・時間が相談可
  • タイ,オンライン
  • 企画・マーケティングに携わる

インターンシップ内容

◆タイの語学学校で日本とタイを繋ぎ異文化交流を促進するプロジェクト

当社では語学学校を中心として様々な形の異文化交流の場所を提供しています。
語学学校ではタイ語、日本語、英語、中国語などを中心に様々な国の言葉が学べる環境を整えております。常に色々な言葉が飛び交う面白い職場です。

出版会社では語学本を中心にタイ全土で販売を行っております。企画からすべて当社で考えているものから、他国から権利を買い取った本の翻訳販売まで多岐にわたります。

また、タイPBS国営放送(日本でいうNHK)で日本の新しい情報を紹介する番組を制作しております。ただの旅行番組ではなく、日本の素晴らしい取り組みをタイでも多くの人に知ってもらえるような番組を作っています。


今回オンラインでもタイの会社で働く機会を創出したい、これからタイで仕事、起業、留学を考えている人の手助けをしていきたいという想いから募集をいたしました。
海外で挑戦する一歩を踏み出したい方、タイで将来何か起こしたい方、お待ちしています!

◆オンラインプロジェクト内容

  1. オンラインプロジェクトについてはこちらをご参考にご覧ください
今回は語学学校の運営、マーケティングを中心に担っていただきます。

・顧客対応及び、学校運営に関する様々な課題の解決
当社の語学学校の主な顧客はタイ人と日本人です。
タイ人に対しては日本語と英語のレッスンを、日本人に対してはタイ語と英語のレッスンをオンラインとオフラインの教室で提供しています。
その運営には日々様々な課題が発生します。
それらを実際の顧客と接しながら、現地のタイ人スタッフとともに解決してください。

・SNSを使ったマーケティング
SNSを使って新たな顧客を獲得してください。
どのような発信するのか、施策の策定から実行まで担っていただきます。

・新たなサービス展開を考える
こういうサービスを立ち上げたい!、タイでこんな事業をやってみたい!など、アイデアがあればどんどん出してください。
当社の事業に関することはもちろんですが、それ以外でも大歓迎です。

  

身に付く力・得られる経験

・語学(タイ語、英語)
・タイの企業風土、文化を学べる
・現在のタイの流行を肌で感じられる

こんな人を求めています

ポジティブシンキング

募集要項

インターンシップ先国
タイ オンライン
インターンシップ先都市
バンコク、シラチャ、パタヤ
インターンシップ期間
短期でも可能ですが、3か月以上が望ましいです
インターンシップ日数、時間
柔軟に対応できます
報酬・手当
タイ語無料レッスン(4時間インターンで1時間のタイ語レッスン無料)
必要なスキル・資格
日常会話レベルのタイ語もしくは英語
担当者からのメッセージ
こんな時代だからこそ、オンラインでもインターンができ 素晴らしい時代になったと思います。
やらずに後悔するぐらいなら まず一歩踏み出してみることをお勧めします。
私たちもできる限りサポートさせていただきますので 一緒にがんばりましょう!

企業紹介

タイのバンコク、シラチャ、パタヤの3都市で学校運営、出版社、TV番組制作をおこなっています。
言葉だけではなくその文化風習を学び、その国についての理解を深めてもらう】ことをモットーに活動しております。事業内容以外にも柔軟に色々と対応できると思っておりますので、私はこんなことがしてみたい!という方からのご連絡も大歓迎です。

事業内容
・語学学校 バンコク、シラチャ、パタヤでの教室運営(5店舗)
・出版 タイ人向けに日本語、英語、中国語などの語学本出版
・TV番組制作 タイPBSにて日本を知る番組を制作
従業員数
52名(日本人9名、タイ人42名、イギリス人1名)
使用言語
社内:タイ語2割、英語3割、日本語4割 (店舗で若干の違いあり)
社外:同上
経営者プロフィール

大学在学時にベンチャー企業論を専攻、漠然と起業をしてみたいと考えるも一般企業へ就職。就職した会社は雰囲気もよくとてもいい会社だったが、2007年知り合いからタイでの起業に誘われタイへの移住を決意。ところがタイにつくとその話はなかったことに。その時感じていたタイでビジネスするチャンスはやがて来るという根拠のない自信でひたすらタイ語の勉強を始める。2009年から当社の共同経営を開始。その後出版事業、TV番組制作事業を中心に事業を展開。

このインターンに応募する タイモブに相談する
pagetop

PAGE UP

応募する 相談する